Trails

新たな視点や手法による改革よりも、現状を把握して活かすような改善を志向します。メンバーに多いのはレイトマジョリティで、構成員のスタンスは一般的な分布と似ています。

Places

課題感について、偏りを嫌い、多面的な視点や均衡を好みます。色相環で、オレンジの反対にあるブルーも備えたイソヒヨドリのバランスを、ロゴに活かせないかと検討中です。

People

公式の敵キャラとして作った秘密結社アパシー(語源:無関心)は、我々の働きかけによって仲間になる、はずです。